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2019年4月11日 (木)

かげろう(救世の光 破滅の理)

カラミティタワーとかいう化け物が居たので、練り直し

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4×ドラゴニック・オーバーロード
2×ドラゴニック・オーバーロード・ザ・グレート
4×ドラゴニック・ウォーターフォウル

4×バーサーク・ドラゴン
3×ドラゴニック・バーンアウト
2×ドラゴンナイト ネハーレン
3×盾の化身 ラーム

4×希望の火 エルモ
4×ドラゴニック・ガイアース
3×カラミティタワー・ワイバーン

1×リザードランナー アンドゥー
3×魔竜導師 ラクシャ(☆)
3×槍の化身 ター(☆)
4×ワイバーンガード バリィ(引・守護者)
2×レッドジェム・カーバンクル(引)
4×ドラゴンモンク ゲンジョウ(治)

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カラミティタワー・ワイバーンとかいう超パンプカードが来てしまったので、パワーが高ければ高いほど強いウォーターフォウルを使わない理由がなくなってしまったかなーと。

グレートは、オバロ同様に手札交換によって山札を掘ることでウォーターフォウルを探しに行ったり、ウォーターフォウルの前に乗ってウォーターフォウルでの致死圏内まで詰めたり、あるいはウォーターフォウルで詰めきれなかった後に乗って ダメ押しのVスタンドで攻めることが出来るので、Vのフォースの増量を狙う意味もあって採用。

ソウルはオバロ、バーサーク、カラミティタワーでいっぱいいっぱいなので、他のソウルブラストを要求するカードは不採用。

バーンアウトは生き残れば ほぼ毎ターン除去を打つことが出来、昨今の高速化した環境ではCBを貰えていないことは稀なので、相手からしたら無視できない置物の存在はデカく、(バーンアウトへ攻撃を誘導させる等)自分が生き残る可能性が上がるカードだと思いました。
ネハーレンも、バーンアウトとは違った活用があるので ひとまず採用。

あとはウォーターフォウルを主軸としたデッキとしてのカード群の採用で、やはりどうしても守りが薄く感じたので残りの枠はラームに。
G2の枚数配分は調整中_φ(°-°=)

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